2008年12月25日 (木)

お知らせ

心身ともに疲れ、もう少し真面目の研究生活に取り組みたいと考えまして、ブログをやめ...

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2008年12月11日 (木)

植原悦二郎『日本民権発達史』その2

第二章 明治の新政府 本章は、東京奠都と五箇条の誓文から始まる。植原によれば、前...

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猪瀬直樹『黒船の世紀』文春文庫、1998年

近年では、道路公団民営化推進委員として行政改革にあたったり、現在では東京都副知事...

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2008年12月 6日 (土)

植原悦二郎『日本民権発達史 第壱巻』その1

植原悦二郎は大正・昭和期の政治家。前半生は、米国・英国への遊学・留学をし、帰国後...

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2008年12月 3日 (水)

DS『采配のゆくえ』コーエー、2008年

関ヶ原の合戦を体感できるアドベンチャーゲーム。 主人公は、どうみても20代にしか...

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2008年12月 2日 (火)

猪木正道『軍国日本の興亡』中公新書、1995年

「軍国主義と空想的平和主義とは、互いに相手の裏返しだというのが、本書の原点であり...

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2008年11月28日 (金)

松田宏一郎『陸羯南』ミネルヴァ書房、2008年

本年度サントリー学芸賞政治・経済部門を『江戸の知識から明治の政治へ』で受賞した著...

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2008年11月26日 (水)

沢木耕太郎『テロルの決算』文春文庫、2008年

私は、本書においてもやはり自分が誤解していたことを気づかされた。 それは浅沼稲次...

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2008年11月25日 (火)

沢木耕太郎『危機の宰相』文春文庫、2008年

いろいろと誤解していて、本書を読む機会を逃していた。本書の原型が『文藝春秋』に掲...

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2008年11月22日 (土)

萩原延壽『馬場辰猪 萩原延壽集1』朝日新聞社、2007年

アーネスト・サトウの生涯を追った『遠い崖』で著名な著者の最初の単行本で、吉野作造...

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